三流作家の雑記帳

三流作家、葉山洋三が日々感じたことを記すブログ

モンハンを予約

1月26日に発売されるモンスターハンター:ワールドですが、現在3度目のβテストが行われています。
今回はネルギガンテというモンスターが最高難度でプレイ出来ます。
こんなやつ。



実際はこんな鮮やかに倒せないので、あしからず。
1人だと怖い寂しいので、4人PTのマルチプレイで挑みました。
制限時間がかなりギリギリなので、足を引っ張るメンバーが居ると、高確率で失敗します。
ええ、私のことですがw

7回目くらいでやっとクリア。
ハメみたいなのを食らって死ぬことが多かったですねえ。
というか、そもそも敵の攻撃力が高すぎるので、近接の人も死屍累々で悲惨なことになっていましたw
製品版なら装備を整えられるので、もっと楽に狩れるかもしれませんね。

いやー、クソ面白いです。
グラフィックの進化は言わずもがな、動画にもあるヘビィボウガンのマシンガンとか気持ち良すぎます。
これは買いでしょう。

ということで、ダウンロード版を予約しました。
奇跡的に金曜日が休みとなっていますので、00:00の日付が変わった瞬間にプレイ出来ます。
これは徹夜せざるを得ません。
お菓子を買い込んで、引きこもりたいと思います。

体験版は明日までプレイ可能となっています。
PS4をお持ちの方は一度触ってみて下さいね。
  1. 2018/01/21(日) 21:29:48|
  2. ゲーム
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ビットコインの売り時は

マイニングを始めて約半月。
遂に報酬が振り込まれました!
正直、半信半疑でしたが、ちゃんと頂けるものなのですなあ。

この記事で紹介したナイスハッシュとビットフライヤーを使っています。
それなりにゲームの出来るPCをお使いの方はすぐに始められますので、興味がありましたら一読下さい。

bitcoin_23.png
試しにちょっと売ってみました。
1BTCが約160万の時に0.001だけ売ったので、1600円ほどの収入となりました。

ニュースを見た方は分かると思いますが、この翌日に急落しましたw
bitcoin_24.png
100万近くまで瞬時に下がり、またすぐ120万くらいに戻すという乱高下。
株とかやらないので何とも言えませんが、これだけギャンブル性の高いものは余りないのではないでしょうか?

神のごとき目を持っているのであれば、160万で全て売り払い、100万で買い戻すという荒業も出来たのでしょう。
しかし、何をもって上下するのか、さっぱり分かりません。
株なら新製品の情報とかで読めそうなのですけどね。

それにしてもこれは困りました。
下がった場合は当然ですが、上がった場合でもまだ上がるかもと思い売れない気がしますw

もはや、ビットフライヤーで表示される資産状況を見てニヤニヤするしかありません。
bitcoin_25.png
上記のように前日比がプラスだと小躍りしたくなります。

ただ、マイニングは終了と言うにはまだ早いです。
恐らくですが、100万くらいを維持してくれれば、余裕で黒字ではないかと。
私の環境だと1BTCが100万でも、電気代を引いた純利益が2~3万はありそうな感じです。
副収入としては破格と言えるでしょう。
夏場はエアコン代でもっと減りそうではありますが。

しかしながら、やはり相場に左右されるのは間違いないので、のめり込むのは危険とも感じました。
これからやろうと思っている方は、私みたいに本格的なリグを組むのではなく、余っている時間にPCを走らせて小遣い稼ぎする程度に留めておくのが吉かもしれません。

やはり稼ぐには堅実性のあるエロ同人ゲームしかありますまい。
人類のエロパワーは仮想通貨を遥かに凌駕する……と信じていますw
  1. 2018/01/18(木) 20:42:00|
  2. マイニング
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まどマギ三昧

さて、予定通り、ギャンブルのお話です。
ダラダラと書きますので、まどマギを打ったことのない人はスルー推奨です。

ここ最近はパチ屋に行っていないのですが、超デカいホールがオープンして、そこの1パチにまどマギが14台も入りました。
これはチャンスとばかりに、以前から触ってみたかったパチンコのまどマギを初打ちしました。

ビギナーズラックなのか、1000円ほどで当たり、そこから8連という素晴らしい展開。
結構面白いじゃん、と思ったのですが、その後は失速。
結局、500円ほどのプラスで終了です。

やはり319分の1を待つのは辛いですね。
耐えて耐えて当たってもラッシュに入らないと爆死必至。
これを1日中打てる人は凄いと思います。

やはりスロだろう、と超久しぶりに初代まどマギを打ちました。
ツキが溜まっていたのか、中段チェリーを引きました。
が、フリーズしなかった上に、人魚の魔女バトル中という……。
もしかして1番悲惨なタイミングではないでしょうか。

チクショウと思いつつ打っていたら、ワルプルギスの夜に入りました。
一戦目、ゲロを吐いてきて避けた後、PUSHボタンを押しました。
10G……と思いきや、300G乗りましたw

何万ゲームと回している私でも初めての出来事。
ケツが浮くとかいうレベルを飛び越え、自身がフリーズしましたわ。

歴戦のまどマギ打ちでも、これを見た方は少ないのではないでしょうか。
確率は分かりませんが、相当薄いところを引いたか、店長スイッチのどちらかでしょう。

最終的には2500枚くらいになりました。
やはり旧基準機は破壊力ありますね。
2なんて打ってられぬ。

そうそう、先月辺りにAタイプのまどマギが出ましたね。
ホールで打つつもりはないものの、気にはなっていたのですが、早くもiPhoneにリリースされました。

madomagi_A.png

移植は完璧で非の打ちどころがなく、映像は超美麗です。
2が基本になっているのですが、演出やボーナス中のアニメーションなど、かなり追加されています。

プチボーナス中にキャラが踊っていたので、ほむらはどうなのか、と思ったら。
madomagi_A_2.png
普通に踊っていましたw
メガネverなら分かるのですがね。

噂によると、ボーナス中に叛逆の曲が聞けるみたいですが、条件が分かりません。
強制フラグで万枚とか出してみたものの、全く鳴らず。
よく考えたら、このスペックで万枚なんて条件はあり得ませんねw
うーむ、大当たり中のムービーを見たいなあ。
分かる人居たら、教えてください。
強制フラグで再現しますのでw

ただ、やはりホールで打つ気にはなりません。
というか、Aタイプというのがダメですね。
所詮は豪華になったジャグラーといった感じで、夢がなさすぎます。
アプリで満足しておくのが吉かと思いました。

そういや、今回の追加で、関連アプリがかなり増えました。
madomagi_A_3.png

この統一感。
1つだけ渋めの変なものが混じっていますがw

それにしてもスロットから入って、ここまでどっぷりとまどマギに浸かるとは思いもよりませんでしたね。
絵は好きでも嫌いでもないのですが、やはり原作の秀逸なシナリオに惹きつけられたのだと思います。
勿論、初代の出来の良さもかなり貢献していたと思いますが。
いや、そっちの方が大きかったかな。

今年中にARTタイプの叛逆verが出るっぽいですが、それもアプリで触って終了でしょう。
初代が消える日=スロットの終焉……かもしれませんね。
  1. 2018/01/13(土) 21:17:03|
  2. 雑記
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グラボ調節で効率アップ

久しぶりに打ったまどマギで凄いことがあったので、それを書こうと思いましたが予定変更。
皆様に有益なマイニングの記事を優先したいと思います。

現在、NiceHashで掘っていますが、何とか最低払い出しの0.01BTCが貯まりました。
今の価値だと約17,000円くらいですかね。
ぐへへへ。
ただ、払い出しが週1で不定期っぽいので、首を長くして待っているところです。

ここにきてGOXされるとか止めて下さいよ、ほんと。
ちなみに、GOXされるとはマウントゴックスの事件由来で、簡単に言えば払い出されずに夜逃げされるということですw
まあ、外部ウォレット払い出しなら、0.01ごとなのでリスクはそこまで大きくはないのですが。

さて、今回の情報はグラボの効率化について。
マイニングの費用は初期投資を除き、全て電気代となります。
特に日本は電気代が高い方なので、そこをいかに抑えるかが大切になってきます。

契約を見直すなどが考えられますが、手っ取り早いのはグラボを効率化するという手法。
マイニング関連でよくPL65とかいう表記を目にすると思いますが、そいつのことです。
多分ですが、PLはパワーリミットかパワーレベルの意味だと思います。

やり方は簡単で、ツールを入れてスライダーを動かすだけ。
アフターバーナーが有名ですけど、私はASUS GPU Tweak IIにしております。

いじるところは青で囲った部分。
Power Targetが供給電力に関する部分で、これを下げると消費電力が一気に落ちます。
bitcoin_22.png
勿論、下げるとその分、処理能力も落ち、堀高も減ります。
そこでGPU ClockとMemory Clockを上げて相殺するわけです。

上記の設定を2枚のGTX1080とGTX1050tiに行いました。
結果は堀高は微減で、消費電力は100Wダウンです!
100Wだと月に2000円弱の差が出ます。

それも大きいのですが、グラボの発熱も10℃近く下がっていますので、故障率も下がるはず。
あと、使用電源を超えるグラボを動かした場合でも、安全圏内に収まるよう調節出来るというメリットもあります。

もうちょっと設定を煮詰めれば更なる効率化が狙えるかもしれません。
ただ、Clockを上げることによる故障はどうなのか、という懸念も。
温度が低ければ大丈夫なのか、そこらはよく分かりません。
詳しい方が居ましたら、ご教授下さい。

壊れてしまっては元も子もないので、ほどほどの設定で運用していきましょう。
無事に払い出しされたら、またご報告致します。

次回は初代まどマギで起こった奇跡をw
お楽しみに。
  1. 2018/01/11(木) 19:12:29|
  2. マイニング
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年末年始は格闘技

年末年始の格闘技ラッシュ、ご覧になりましたでしょうか。
昔のPRIDEやK-1の盛り上がりにはまだまだ及びませんが、次第に定着してきている感じはします。

色々な競技、団体などがあり、残念ながら全ては網羅出来ませんでした。
それを踏まえた上で、個人的主観にてベスト3を選出したいと思います。

第3位 ボブ・サップ VS 熊



異種格闘技どころか人ですらありませんが、これを第3位とします。
こいつはグリズリーで北海道のヒグマをも凌ぐ、巨体の持ち主。
動物虐待みたいな意見もあるそうですけど、そのパワーがいかに強大かを証明する、意義のある映像ではないかと。

こりゃあ、M870を限界突破してマグナムOOB弾を詰め込み、30mくらいから対峙したとしても勝率5割あるかどうか。
強化ガラスが外れかけた時は、不謹慎ながら笑ってしまいました。
いや、全然洒落になっていないのですが……。


第2位 井上尚弥 VS ヨアン・ボワイヨ



凄すぎです。
こりゃ、対戦相手が決まらないわけです。

次は階級を上げるみたいですね。
階級の壁がどうたらという懸念もあるみたいですが、全くもって問題ないでしょう。
パンチの音が違いますもの。
3階級くらい上の威力があるのではないでしょうか。
モンスターの異名に全く恥じない、恐ろしいボクサーです。


第1位 朝青龍 VS 琴光喜



朝青龍に勝ったら1000万というアベマTVの企画です。
ブツ切れですが、公式サイトで観れますので、是非。
1戦目の道産子ヤンキー? との相撲も凄かったです。
それなりに鍛えた一般人レベルでは無理ゲー。次元が違いました。

確かにお互い身から出た錆とも言える引退理由でしたが、今の黒鵬や腐敗した協会の現状よりは、彼らの方がマシだったのでは、と思えてしまいます。
「これで本当に引退できた」という琴光喜の言葉は重く、切なかったです。
まさか、こんな感動的な締めとなるとは……やりますな、アベマTV。

今年は井上尚弥選手の躍進に期待したいところです。
強い相手が受けてくれるといいのですが。
  1. 2018/01/07(日) 23:13:41|
  2. 雑記
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