三流作家の雑記帳

三流作家、葉山洋三が日々感じたことを記すブログ

Battle Forgeから学ぶ、外国語講座

Battle Forgeというゲームがあります。いわゆる洋ゲーで、すべて英語です。
これを何年前からか、ずっとプレイしています。
多分、日本人で一番プレイしているんじゃないですかね……。

カードを使ってモンスターを召喚して、それを操作するというRTSに属するゲームです。
戦績を貼っておきます。
4人同時にモンスターをやっつけるモードばかりプレイしていて、このランクは半端ないのではないでしょうか。
上手い下手というより、単純なプレイ時間が。

battleforge.jpg

英語ゲームなだけあり、他のプレイヤーは当然のごとく外国人なわけです。
体感的にはアメリカ、ドイツが多いかな?

私はさっぱり英語が出来ないのですが、プレイしている内に英語が出来るようになりました……なんてことはありません。
ただ、なぜか悪口だけは理解出来るようになりました。

受験シーズンということで、その中から生きた英語をお教えしましょう。
これだけあれば、コミニュケーションが取れるはず!

()内は意訳です。
hi(やあ)
gg(いいゲームだったぜ。good gameの略)
damn(くそったれが)
G2G(出かけるわ。got to goの略)
noob(下手くそ!)

この中で一番使うのは最後のnoobでしょうか。
いや、明らかに無理なレベルのマップに低レベルのデッキで来て、速攻ログアウトするというパターンが多くて;;
ちなみに間のoを増やすと、嘲る感じが出るようです。

あと、結構便利なのを一つ。
これは私がプレイしていた時に放置していた人が居たので、fu○kin、fu○kinと連呼していた時のことです。
Calm yourself(落ち着こうぜ)と言われました。
外国人というのは結構プレイヤー同士で罵り合ったりするので、そんな時に発するといい感になりますね。
yourselfをurselfと略すと、外国人になりすませるのではないでしょうか。
ただ、これらを使っていると手加減なしの英語が飛んでくる場合がありますので、ご注意を。

もしもプレイする人が居たら、是非誘って下さいね。
需要があればプレイ方法とか載せますけど、ないでしょうね……。
  1. 2013/02/23(土) 22:04:27|
  2. ゲーム
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<1日15分でマスターするBlenderトレーニング:第1回(オブジェクトモード1) | ホーム | Blenderに必要なもの>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://8ayama.blog.fc2.com/tb.php/8-e91a9189
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

小説試し読み

販売している小説の冒頭部分です。PDFが開きます。

アルとフィルの大冒険 ~魔法の迷宮~
天賦の才

ご購入はこちらからどうぞ

アルとフィルの大冒険 ~魔法の迷宮~
天賦の才

Blender講座

選択すると、その記事へジャンプ出来ます。

Unity講座

最新記事

広告

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (0)
雑記 (176)
小説 (29)
時事 (57)
ゲーム (72)
Blender (92)
競馬 (74)
映画 (34)
車/バイク (292)
狩猟/射撃 (92)
Unity (72)

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する